モビットには在籍確認があるのか?

カードローンのような無担保融資では利用者返済の元となる給与が支給されているのかということの確認が必要になってきます。ですので申込者の在籍会社への在籍確認が必須になってきます。

 

在籍確認の電話はオペレーターが個人名で連絡してくるのでカードローン会社の名前は出ませんが、どうしても気になるという方には申込者の

 

 

在籍会社への電話以外の方法を相談できるプロミスを利用するといいでしょう。


以下のいずれかの方法で相談すれば電話以外の確認の方法を相談できます。

 

 

  • ネット申込が完了してから電話して相談する
  • 申込み内容確認の電話の際に相談する

会社にバレずに借りれるカードローン

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プロミスではどうしても在籍確認をされたくない方の為に電話以外の在籍確認の方法を相談できますので会社にベレずに申込が出来る可能性があります。
また、初回30日無利息サービス(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録)や低額借入枠の金利の低さ等はカードローン随一です。即日融資も可能なので急ぎの借入にも便利なカードローンです。
さらに『女性だからカードローンの申し込みはちょっと・・・』という方の為に女性オペレーターが対応してくれる女性専用のレディースキャッシングも用意してくれています。

実質年率 4.5%〜17.8%
借入限度額 最高500万円

モビットにはオンラインで申込が完結できる『WEB完結』がある

モビットにはWEBのみで電話連絡なし、郵送物なしで融資まで完結できる(審査結果による)WEB完結があります。

 

誰とも連絡したくない、家にも案内書などを送られたくないという方はこの『WEB完結』を利用してみるのもいいかもしれません。ただし必要書類で、

 

 

健康保険証は国民健康保険ではダメですので正社員じゃないとWEB完結は申込めません


自営業は国民健康保険になるとは思いますが、自営でも会社経営の場合は社会保険証になるので大丈夫です。またカードレスになりますので融資は振込みのになりますので、

 

 

  • 三井住友銀行
  • 三菱東京UFJ銀行

いずれかの口座が必要になります。

WEB完結で電話連絡なし・郵送物なしで申込めるモビット

モビット

モビットのWEB完結では電話連絡なし・郵送物なしで申込めるサービスですが正社員のかたしか申込めません。正社員であれば誰にもバレずに申込めるサービスになりますので利用する価値のあるサービスということが言えます。
人気タレントをCMにも起用していますので知名度も高く、安心して申込めるカードローンです。

実質年率 3.0%〜18.0%
借入限度額 最高800万円

モビットの在籍確認の電話に関する詳細

在籍確認は必須!モビットでもそれは同じ

そもそも、融資商品に申し込む場合、必ず審査に伴う本人確認や職業等に嘘が無いかの在籍確認をします。それが、モビットの融資でも同様に申込みをした後は、まず申込み内容に伴い本人確認を行います。

 

本人への確認には、生年月日や家族構成、住居区分や保険区分等、あらゆる申込み情報に伴う内容を確認し、その後、職業に嘘が無いかの確認をするための在籍確認を行います。

アルバイト・パートの在籍確認

アルバイト・パートの方の在籍確認もそれぞれの勤め先に確認の電話が掛かることになります。本人への確認は、自宅の電話もしくは携帯に入りますが、この場合の連絡先は自由に設定できます。ただ職業に関する確認は、やはり仕事内容に嘘が無いかを確認するものなので、職場への連絡となります。

 

モビットの在籍確認は、安定した収入がある自営業者の場合で尚且つ自宅が職場兼自宅の場合は自宅に連絡が入ります。ただし、会社員をはじめバイト等、ご自宅以外の場でのお勤めの場合は、その勤め先に在籍確認を行います。ここで注意したいのが、

 

 

アルバイト・パートの自分の在籍を電話口の人が知っているかどうか?


を確認しておかなければ在籍の確認が取れずに、在籍確認後に審査否決と言うことになってしまう可能性もあります。こういった状況で審査に落ちたと言うのもあまり聞いたことはありませんが、そういったシチュエーションは想定できるので注意は必要です。

在籍しているか確認するだけなので本人が休みでもOK

ですが、例えば申込みをした日に仕事が休みで職場に自分がいないとすればどうすればいいか?

 

「自分が居ないと在籍確認が出来ないのでは?」と思われる方も多いですが、在籍確認は「本人がそこで本当に働いているか?」という確認をするだけですから、本人が例えその際(日)に職場に居なくても確認は取れます。

 

どうしても自分のいないときに会社に電話がかかってくるのが嫌であれば、電話連絡無し・郵送物無しのWEB完結で申し込みましょう。

電話の際はモビットを名乗る事はない

又在籍確認をする場合は、モビットだけでなく、他金融業者もすべて同じですが、名前を名乗る事はありません。ですので、例えばモビットに申込みした場合でもモビットだから「モビットです。」と名乗る事はまずありません。

 

例えば、佐藤なら佐藤というように個人名等により職場には確認の連絡を入れますので、確実にそうした融資会社でお金を借りるという事は、在籍確認をしたからといって誰かにバレる事はありません。

 

勿論、その際に本人が居なくてもモビットが申込者である方の名前を伝えた事により、間違えなくそこで働いていれば「本日は休日となります。」等との職場の方の返答が得られますから、職場や職業に関する嘘は無いという事で在籍確認は無事終了します。

モビットの審査から在籍確認・契約・融資までの流れとQ&A

モビットの在籍確認の電話が掛かってくタイミングはいつ?

モビットの在籍確認の電話が掛かってくるタイミングを審査の流れの中から見てみましょう。

 

 

ネット申込⇒本人確認の書類を送信⇒審査⇒電話にて申込内容の確認と在籍確認の電話の承諾⇒会社へ在籍確認の電話⇒契約⇒融資


となっていますので、在籍確認の電話が掛かってくるタイミングは、審査結果の電話の際に会社への在籍確認の電話を掛ける事の承諾を得てきますので、その後に掛かってくるということになります。

WEB完結申し込みの場合

WEB完結では基本全て融資までをWEB上で行うことができますので、電話連絡などはありません。ただしWEB上で全て行う為、申し込みの条件などが厳しくなってきます。

 

 

  • 社会保険証が必要な為正社員しか申込めません。
  • 融資もWEB上で行う為カードレスで振込融資しかなく、三井住友銀行か三菱東京UFJ銀行のいずれかの口座を持っていないと申込めない。

電話連絡がないモビットの申込方法ではありますが、申込める方はごく限られてきそうです。

モビットのローン申込機でカードを受け取る場合

モビットでは契約すると通常カードは郵送されてきますが、急ぎの場合や家に送って欲しくない場合は最寄のモビットのローン申込機でカードを受け取る事もできます。その場合は若干在籍確認の電話のタイミングは変わってきます。

 

郵送でカードを受け取る場合には、審査後に掛かってくる申込内容の電話の後に、会社への在籍確認の電話が掛けられるという手順でしたが、ローン申込機でカードを受け取る場合はローン申込機での手続きの最中に必ず在籍確認が行われます。

 

なので会社で就業中にスマホなどでモビットに申込んだとしても、ローン申込機に行くまでは在籍確認は行われません。あまりないと思いますが、自分が会社に残っている最後の人間とならないようにしないと、ローン申込機にいっても会社に誰もいないということになると審査が完了せず、融資まで至らない可能性も出てきますので注意が必要です。

 

モビットは会社に居なくても在籍確認は完了できるの?

先程のローン申込機での在籍確認の場合も、営業に出ている場合もあるので、必ず会社に居なければならないということはありません。誰か会社におり、あなたが在籍していることを証明してくれればそれでいいのです。例えば会社に居なければ、

 

 

○○さん(申込者)はご在籍ですか?


 

申し訳ございません。○○は只今席を外しておりまして5時ごろの帰社になります。


会社には居ないですが、申込者が会社に在籍していることは明らかですよね?これで在籍確認は完了になりますので、会社に居ないからといって落ちたりすることはありません。

 

派遣社員の場合はモビットの在籍確認の電話どこへ掛けられる?

派遣社員の場合は実質は県債に常勤しているわけですから派遣先に電話は掛けられます。しかし派遣先に電話を掛けられる事は、普通の正社員ではないのでかなり気が引けたりするもんです。

 

 

こんな使用の電話を掛けてこさせたら契約の更新に影響があるのかも・・・


そういった心配があるのであれば、派遣元に確認の電話をしてもらえないかモビットに相談して見ましょう。大抵のカードローンはそういった事情を鑑みて掛け合ってくれるはずです。もし面倒ならプロミスで電話以外の方法を相談して見ましょう。

 

アルバイトでもは職場にモビットの在籍確認の電話掛かってくるの?

アルバイトだから在籍確認はなし・・・ということにはなりません。無担保でお金を貸すわけですから、モビットもアルバイトだろうがしっかり審査や在籍確認をします。

 

 

けど、バイトなのに使用の電話を掛けられたら社員さんに怒られますよ・・・


ということが気になるアルバイトの方は、プロミスで電話以外の確認方法を相談して見ましょう。

 

勤務先が休みの場合はモビット在籍確認の電話は?

モビットの場合WEB完結がありますが、WEB完結の場合は電話連絡なしで書類で確認作業は完了しますので、勤務先が休みの場合でも在籍確認は完了しますので最短即日融資も可能です。しかし一般申し込みの場合はどうなのか?

 

 

会社に誰もいなかったら在籍確認後に否決されたりしないかなぁ?


こういった心配は必要ありません。ただ勤務先の翌営業日まで確認作業が延期になり、契約・融資も延期になります。プロミスなら在籍確認の電話を別の方法で確認する相談ができるので、勤務先が休みの日でも最短即日融資が可能です。

 

土日祝日のモビットの在籍確認とその他のカードローンの比較

モビットはWEB完結で申込むのであれば、土日祝日・会社の休みの日でも申込み可能なのは前述の通りですが、

 

 

WEB完結では正社員しか申込めませんし、三井住友銀行・三菱東京UFJ銀行どちらかの口座が必要になります。


ですので、WEB完結の申し込み資格のない方のための土日祝日のモビットの在籍確認・融資状況をその他のカードローンと比較してみました。

 

各社の土日の在籍確認の電話の状況

モビットのWEB完結の場合は正社員のみ申し込むことができます。その際は会社への電話連絡はありませんが、健康保険証や直近の給与明細などで確認することとなります。ただし、正社員でモビットのWEB完結に申込めたとしても、

 

 

融資の方法は、三井住友銀行・三菱東京UFJ銀行どちらかの口座への振込融資のみなので、土日の場合はその日の内に融資を受ける事はできません


土日祝日にその日の内に融資を受けたい方や、WEB完結に申込めないパート・アルバイトの方は一般申し込みからモビットに申込む事になりますが、その際は会社への電話連絡は必ずされることになります。

 

対してプロミスの場合は会社への在籍確認の電話を別の方法で確認する相談が出来ますので、これは土日祝日でも対応が可能です。さらには、

 

 

更には勤務際が休みで誰も電話に出ることができない場合でも、別の方法での確認を相談することによって最短即日融資が可能です。


プロミスはこういった在籍確認の会社への電話を相談できる利便性は、土日祝日にも会社の休業日にも幅広く利用できるので、プロミスの人気の要因ともなっています。

 

アコムの場合は土日祝日であろうとも会社への在籍確認の電話は必ずあります。ただ一点例外的な状況の場合のみ他の方法で代替が可能な場合があります。それは、

 

 

在籍する会社が休業日で会社に電話を掛けても誰も出ない場合のみです。


この場合のみアコムは融資スピードを考慮してくれて、その日の内に契約が出来るように別の確認方法を提示してくれます。ただし、土日祝日でも会社が営業日であれば会社への在籍確認の電話はありますので注意してください。

モビットにはおまとめローン商品がないので借り換えることは不可能?在籍確認は?

モビットでおまとめ・借り換えする際に注意しなければならない事

キャッシング系の会社を利用することで、お金を借りられるようにするメリットが生まれることとなりますが、おまとめローンのように結構沢山借りるような方法も場合によっては使うことが出来ます。

 

その場合とは、おまとめローンが持っている例外的な方法を利用して、まとめるために必要な資金であることを示すことで可能になります。モビットでもそのような方法を利用すればいいのですが、おまとめローン自体を持っていないこともあり、利用するためには注意が必要となります。

 

 

ですのでモビットでは総量規制の範囲を超えた額の借り換え・おまとめをすることができません。


この時に勘違いしてはいけないのが、

 

 

モビットで借り換えるために借りる金額が年収の1/3以下であれば申込めるんでしょ?


という間違った認識を持ってモビットに申込んでしまう事です。皆さんの総量規制の認識は年収の1/3以上は借りることはできないというのが一般的でしょうが、総量規制は業者側を規制する為の法律ですので正式にはこうです。

 

 

貸金業者からの借入総額が個人の年収の1/3以上は貸してはいけない。


という分になっています。ですのでモビットでおまとめローンや借り換えをする場合には、

 

 

既存の貸金業者からの借入額+モビットで借り換える為に借りる金額<年収の1/3にならなくてはモビットには申込めません。


具体的なモビットでのおまとめ・借り換えの成功例

ではモビットではおまとめ・借り換えができないのかというと、そうではありません。ではモビットでおまとめ・借り換えができない具体例を挙げてみましょう。

モビットでおまとめ・借り換えができない具体例

 

年収360万円のサラリーマンが消費者金融Aのカードローンの借入40万円、信販会社Bのカードローンの借入30万円をモビットで借り換えたい。


この場合年収の1/3の金額は120万円です。既存の総量規制対象の借入が消費者金融Aの40万円+信販会社Bの30万円+借り換える為にモビットで借りる70万円で合計140万円になりますので、

 

 

この場合モビットで借り換える事はできません。


申込んでも審査時点で法的にモビットは貸せませんので、在籍確認まで行く事はないです。

モビットでおまとめ・借り換えができる具体例

モビットでおまとめ・借り換えができる具体例は2パターンあります。

 

 

年収360万円のサラリーマンが消費者金融Aのカードローンの借入40万円、銀行Bのカードローンの借入30万円をモビットで借り換えたい。


この場合も年収の1/3の金額は120万円ですが、既存の総量規制対象の借入が消費者金融Aの40万円+借り換える為にモビットで借りる70万円で合計110万円になります。銀行カードローンは総量規制の対象外になりますので、

 

 

この場合モビットで借り換え申込絵をすることが可能です。


次にもう一つのパターンです。

 

 

年収360万円のサラリーマンが消費者金融Aのカードローンの借入20万円、信販会社Bのカードローンの借入20万円をモビットで借り換えたい。


この場合年収の1/3の金額は120万円です。既存の総量規制対象の借入が消費者金融Aの20万円+信販会社Bの20万円+借り換える為にモビットで借りる40万円で合計80万円になりますので、

 

 

この場合モビットで借り換え申込をすることが可能です。


モビットでの借り換えが可能な場合も会社への在籍確認の電話は必ず掛けられる事になります。

モビットで実際借り換え・おまとめローンは有効か?

モビットは、そもそもまとめるために必要なローンが存在していないので、借りる場合は相談をしておかなければなりません。申し込みの際には、おまとめローン目的であることを念のために伝えておいて、そのための審査を受けることとなります。

 

 

これができていない場合は、普通のキャッシングとしての契約をすることになってしまい、まとめるために必要なお金を確保することが出来なくなってしまいます。モビット側についても、相談をしてくれれば対応してくれることも多いのですが、それに対応できないような状態であると、キャッシングだけを契約すればいいと思われてしまいます。

 

 

そのため先に相談をすることによって、おまとめローンと同じような契約が出来るようにすることがポイントとなっており、まずは話をすることからはじめてください。ただ、借りている会社の情報を提示しなければならないのですが、その用途や借りている方法などによって、おまとめローンが出来ないケースもあります。

 

特に銀行から借りているものについては、特定の項目でしか利用できないものは駄目になっており、高額すぎて対応できないものも駄目です。さらに、金融系の会社とは認められないところで借りてしまうことも駄目で、その場合はおまとめローンだけでなく、普通の審査にも落とされてしまうことがあります。利用できる範囲は、自由に使えて信頼できる会社から借りているものに限られます。